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【ドラマ】5代目相棒は寺脇康文! 右京&亀山の名コンビが14年ぶり復活 テレ朝「相棒」新シーズン10月からスタート

あの相棒が帰ってくる♪

名コンビが復活! テレビ朝日系人気シリーズ最新作「相棒 season21」(水曜21時〜)が10月からスタートすることになり、初代相棒・亀山薫を務めた俳優、寺脇康文(60)が主演俳優、水谷豊(69)と再タッグを組むことが22日、分かった。シーズン7で卒業して約14年。5代目相棒として帰ってくる寺脇は「流行りの言葉にすると、『シン亀山薫』でございます!」と喜んでいる。

サンスポ

長年『相棒』を観続けていたファンとしては、これは嬉しいサプライズ。

と同時に、水谷豊さん、寺脇康文さんの実年齢からするといよいよこのドラマシリーズも終わりが見えてきたのかもしれない。

同じくテレ朝は、来期7月の木曜20時の『遺留捜査』を最後に、このドラマ枠を撤廃することを決定している。

確かに最近のドラマは、広告収入の減少などによって制作にかけられる予算が大幅に削減されていることもあり、脚本や企画、ロケ地なども使い回しのようなものばかりになってきている。

それはここ数年の『相棒』シリーズでさえも如実に現れてきていただけに、もうTVのドラマも限界がきているのかもしれない。

何はともあれ、今回の“亀山“復活は『相棒』ファンにとっては久しぶりの朗報となった。『シン亀山薫』の活躍が今から楽しみで仕方がない。


そしてこちらも嬉しいニュース。

世界的メガヒット中のトム・クルーズ主演映画「トップガン マーヴェリック」の世界興行収入が6月20日、公開25日目にして9億ドルを突破した。来週にも10億ドルに到達する勢いだ。

クルーズにとって最大のヒット作となった本作。6月20日時点で9億180万ドル、内訳は米国での興収が4億7480万ドル、米国以外での興収が4億2710万ドルを記録している。米国を除いた興収上位国はイギリス(7200万ドル)、日本(4390万ドル)、オーストラリア(4060万ドル)、フランス(3540万ドル)、ドイツ(2120万ドル)。米Deadlineによれば、イギリス、オーストラリア、ブラジルを含む23の市場で、クルーズ映画として最高の興収をたたき出している。

映画.com

今までも数々のヒット作を世に送り出してきたトム・クルーズにとってこの映画が最大のヒット作になるとは。この映画の制作に関わったすべての人の熱意が生み出した奇跡。

いまあらゆる事柄において、原点に立ち返ってやり直す流れになりつつあるのかもしれない。


さてうちの菜園のパクチーが元気で、どんどん花芽がついてきている。しかし花が咲いて実がつくと、実をつけることに栄養が回ってしまい、株そのものが弱ってきてしまうので、パクチーを長く収穫したいときは、開花させないように管理することが大切。

なのでパクチーの花芽がついた茎を見つけたら、すぐに摘み取ってしまわなければならない。

当然ながらパクチーの花芽も食べられるので、エビとタケノコとパクチーを具材にして、春巻きを作ってみた。

スイートチリソースを添えたら、ちょっとベトナム風の揚げ春巻きが完成。

皮が2枚余ったので、それにはタケノコとピザ用チーズを入れてみたのだが、これまたタケノコの食感とチーズの芳香が相まってじいじの晩酌のおつまみに変貌した。

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