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元彼の遺言状の意外な展開

綾瀬はるかさんが月9初主演で初の弁護士役! 彼女は諦めない!金も地位も名誉も、そしてどんな難事件も! うっ屈した現代社会をスカッと吹き飛ばす、痛快推理劇開幕!

元彼の遺言状オフィシャルサイト イントロダクションより

タイトルの通り元彼の遺言状に端を発した殺人事件を剣持麗子(綾瀬はるか)と篠田敬太郎(大泉洋)がタッグを組み、事件の謎を解決するミステリー。

なのでこの遺言状絡みの事件をずっと引き摺る展開なのかと思いきや、昨夜4/18の放送であっさり解決。

真犯人フラグのぐたぐた振りを思えば、これくらい思い切った編成でよかったと個人的には好印象。しかし、最初の事件のキャストがかなりの豪華メンバーだったので、もう少し観てみたかったとも思う。

今のところ、綾瀬はるかと大泉洋の持ち味がいまひとつ発揮されていないのも心配なところで、特にタッグを組んでいる大泉洋が活躍する場面がほとんど皆無なのが勿体ない。

来週からはおそらく1話完結ものに移行?していくことになりそうなので、1,2話を見逃してしまった方でもついていけそうですよ。興味のある方は是非ご覧になってはいかがでしょうか。


それにしても円安が進みすぎ。

海外インフレで原価高騰に円安、資源高、コンテナ不足で輸送遅延、小売低迷冗談抜きで本当にヤバいと思う。

日銀も政府もいいかげんにしてほしい。物価ばかり先行して上がって実質賃金下がってるのに。
ワクワクキャンペーンなんてやってる場合か。こんなんで個人消費が伸びるか!個人消費が伸びんで売上上がるか!売上上がらんで賃金上げられるか!

このような厳しい情勢のなか、財務省はこんなことを実行しようとしている。

財務省、訪問介護・通所介護の給付カットを提言 「要介護1・2を総合事業に」

要介護1・2の高齢者に対する訪問介護と通所介護について、全国の市町村がそれぞれ介護予防などを展開する総合事業の枠組みに移すべきと改めて主張。2024年度に控える次の制度改正での具体化を重ねて求めた。

右肩上がりの介護費や40歳以上の保険料の抑制につなげたい考え。介護保険の総合事業では、市町村が地域の実情に応じてサービスの運営基準や報酬などを独自に定めることもできる。全国一律のルールに基づく給付とは異なり、例えばボランティア主体など人員配置を緩和して単価を下げることも可能だ。

Joint編集部

要介護1,2がどれだけ大変か知らない人が考えているとしか思えない。しかもそれらをボランティアで賄う?ワクワクキャンペーンや、アストラゼネカの消費期限切れを半数以上廃棄とか、そういうことに湯水の如く税金を使い、これからの介護はボランティアを主体に?

どれだけディスカウントジャパンすれば気が済むのか。

そんなこともあり近頃は家庭菜園などで作業しながら心を整えようとしている人が増えているのではないだろうか。

植物は嘘をつかない。手を抜けば枯れてしまうが、愛情をかけて育てれば必ず美しい花を咲かせたり、楽しい収穫の時をもたらしてくれるのだから。

これからわたしにできること。なるべく自分を大切にして、要介護にならないような心身共に健康的な生活を送ることだと思う。

そうでなければこんな時代に産んでしまった子供たちに申し訳なく思うのである。

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