生きた心地がしなかった

昨日の午前からお昼に掛けてCOSTCOに出掛けている間は割と気分が良かったの。

でも家に戻って涼んでいたら、とんでもない情報が舞い込んできた。

ホームの管理者が40度の高熱で、コロナの疑いで検査入院。。。

そうなった場合、私たちもPCR検査を受けることになるとか、、、その検査結果で陽性になった場合、どうすればいいかとか。うわーと考えて生きた心地がしなかった。

本来なら私は今月、2日に有給を取っているので、管理者と直接顔を合わせてるのは、7/27の朝だけで、仮に管理者が感染者だったとしても、私が感染しているリスクはかなり低いと思われる。

しかし、ここで問題があって、、、一昨日、最近週3ぐらいの頻度で出勤してる同僚とランチしたので、もしその方がホームで管理者から感染していた場合、私も濃厚接触者になるのか?などと考えたら軽いパニックに陥ってしまっていた。

それで昨日は、ブログの記事どころではなくなっていたのだ。


そして、一夜明けて、ついさっき、同僚から、管理者が陰性だったとの一報が入りほっと胸をなで下ろしたところ。

ニアミスだけでこんな状態になるのだから、本当に私や、私の身近な人がコロナに感染したらどうなるのか。。。心臓に悪いが予行演習させてもらったと思うことにした。

そしてこんな時には、誰の顔を見てもありがとうという言葉しか思いつかない。

またこんな私のような小心者が、この国には大勢いて、、、明日は我が身と怯えているのだと実感した。

口で言うのは簡単だが、少しでもいい。どんな時にも平常心が保てるような心のゆとりがほしい。まだちょっとドキドキしているけれど。。。

今日からまた頑張ります♪

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